« 日本語入力 物理フリックバージョン | トップページ | 部屋の片付け »

2016年4月 1日 (金)

インテルさんは・・・

ニュースリリース

イソテル株式会社は、自社の教員研修プログラムのマスターティーチャーに初めてロボットを認定。
本日より、研修講師として全国の自治体教育委員会(1,718市町村 平成28年3月現在)に派遣を開始することを発表、2020年までに国内すべての教員に22世紀型スキル育成研修の提供を目指します。

このロボットMTは、イソテルの最新プロセッサーと最適化された人工知能システムを搭載し、構築中の未来から来たSkynet技術で全世界で優秀なイソテ ル・マスターティーチャーやビジョナリーの全授業をリアルタイム解析し、ダメなところにピー音やモザイク処理を行った最適な指導法を24時間365日どこ でも研修として実施することが可能。子どもたちに必要な21世紀型スキルを飛び越えた22世紀型スキルを世界最速で育成することができます。

また、オプションで笑う門に福来る社是の会社と共同開発したロボットが実際に授業をする「おてがるティーチャーパック」を用意。機械学習(Deep Learning)のメリットを活かし、学園ドラマなどのテレビシリーズで視聴学習させた熱血部活・生活指導向けの”我ら青春編”や、荒れた学校対応”ス クール・ウォーズ編”、卒業式に皆で涙して歌える”金八編”などが準備されています。

イソテルの教育事業担当者は、「念願のマスターティーチャーの量産化がやっと実現した。早く気づけばよかった。人間はもういい面倒くさい。研修の受講者 (教員)は、これからの社会でコンピューターやロボットに奪われる職業が他人事ではないことを是非とも実感して欲しい。」と述べています。(本日付けで教 育事業担当もロボット化)

今後イソテルでは、次世代型ロボット「俺様が有識者だ!」版の開発を予定。
日本の教育研究者全員の主義主張、口調や嗜好・性癖まで、そっくりデーター化することで、教育委員会や学校での教育セミナー、公開研究会時の講演、パネル 討論、さらには政府機関の教育関係協議会・委員会などへの参加や自治体教育委員会や学校の運営に関して助言・指導まですべてをロボットで賄うことを目指し ていますが、試作機ではロボット同士カメラ認識(目があう)すると教育ロボットにあるまじき殴りあいが始まり面倒くさいので、警察庁とともに暴対法適応レ ベルの抗争回避・終結プログラムを開発し修正をすすめる予定です。

|

« 日本語入力 物理フリックバージョン | トップページ | 部屋の片付け »

ICT」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: インテルさんは・・・:

« 日本語入力 物理フリックバージョン | トップページ | 部屋の片付け »