JAET丹波大会
第37回全日本教育工学研究協議会全国大会(丹波大会)が,今週末21日(金)~22日(土)の日程で開催される。大会テーマは,”わかる・できる・のびる”学びを保障する授業の創造-授業にさりげなく活躍するICT-である。
http://www.jaet2011.com/
公開授業 6校
基調講演
文部科学省初等中等教育局教育課程課教育課程企画室長 梶山正司
企業展示
52のブースが1フロア(2階フロアもみえます)で設置
パネルディスカッション
堀田龍也:玉川大学教授をコーディネータに迎え、木原俊行:大阪教育大学教授、野中陽一:横浜国立大学准教授、加藤明:兵庫教育大学教授、岸田隆博:丹波市教育委員会教育部長4名のパネリストで「”わかった・できた・のびた”と実感できる授業づくり-明日からの授業にさりげなく活躍するICT-をテーマに熱い議論を展開
分科会
10分科会82本のレポートを報告
ワークショップ
各テーマにより9つのワークショップが開催
分科会では,増井も発表を予定している。第3分科会の7番目の発表である。
学びの場における電子黒板とデジタル教科書の効果的な活用-6年社会科での授業実践から-
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