2012年1月31日 (火)

インフルエンザ

猛威をふるっているインフルエンザ,1年生の1クラスが10人以上欠席,明日から金曜日まで学級閉鎖。うーん,土曜日学校行事「なかよしのつどい」なんだけどなあ・・・6年団は?微妙です。本日2人帰りました。明日は校長先生に見ていただき,明後日は,全校生が体育館に集まって,リハーサル。そして土曜日本番。木曜日のリハーサルがよくないなあ。風邪気味の子も多い中で,寒い体育館,閉め切った体育館,そのなかに3時間・・・一気にインフルエンザ蔓延しそう。もちろん,子どもたちは,練習を重ね,準備をしてきたわけだから,実施するのが一番だとは思うが,時期が時期,状況が状況だけに,英断も必要かも・・・

| | コメント (3) | トラックバック (0)

2012年1月30日 (月)

お勧めのパソコンは?

同僚との会話・・・

「パソコン買うんだったらどのパソコンがいいですかねえ,増井先生のお勧めのパソコンは?」

「Macですね。今だったらMac Book Airですね。」

「Windows動かないでしょ・・・」

「動きますよ,下手なWindows機よりさくさく動きますよ。」

「Mac高いでしょ。」

「Mac Book Airだったら80,400円~です。うーん,Windows動かすんだったら,OS代をプラスして・・・Windows7だったら4万円くらいかな。」

「5~6万のパソコンを考えてるんですが・・・」

「2~3年で使えなくなりますね。いやになるくらい,動きが重たくなると思いますよ。」

まあ,パソコンを何に使うかである。5~6万のパソコンを割り切って使うもよし,10万超えるWindows機を使うもよし,同じ値段出してMacを買うもよし・・・今だったら増井のお勧めは,Mac Book Airです。とにかく,はやい!!使っててストレスを感じない。これは大切なことだと思います。Windows機じゃないとだめ?ちなみに今,増井は,MacでWindows走らせてこの記事書いてます。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2012年1月29日 (日)

第10回まるがめクラシックギャラリーコンサート

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年1月28日 (土)

マクドが関学生を出入り禁止? “大人”の過剰対応に疑問も

マクドが関学生を出入り禁止? “大人”の過剰対応に疑問も

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120128-00000535-san-soci

マクドナルドは,PC用のコンセントも整備されており,増井もよく?たまに?PCを持って行くことがある。当然何か注文して席には着いているが・・・最長滞在時間は,1時間半~2時間くらい・・・での実際には1時間くらいが限界かな。1時間くらいしたら,また飲み物がほしくなるので,追加オーダー。もちろん混む昼の時間帯は避けている。店の人からはどんなふうに見られてるのかな?

余談ですが,マックで500円買って1時間半仕事するのと,ネットカフェで,1時間半仕事するのどっちがいい?

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年1月27日 (金)

学校図書館を新聞で活性、購読費を国が予算化

学校図書館を新聞で活性、購読費を国が予算化

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120127-00000086-yom-soci

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年1月26日 (木)

附属坂出小学校研究発表会

Img_1960_2

Img_1961_2

Img_1964

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年1月25日 (水)

足代小学校公開授業研究会

総務省“フューチャースクール推進事業(西日本地域)”実証校 文部科学省“学びのイノベーション事業”の公開研究授業が,平成24年2月17日(金) 13:00-17:00に,東みよし町立足代小学校(公開授業)・足代公民館(全体会)で行われるそうです。

http://h-miyoshi.ed.jp/ashiro/wp-content/uploads/2012/01/c62075e483d5ab9bc910a7d260c269a1.pdf

http://h-miyoshi.ed.jp/ashiro/?p=869

四国地方小学校では唯一のFS研究指定校。見逃せません。

今回は,「教育の情報化ビジョン」が描く,これからの学校教育の演題で,玉川大学教職大学院教授・文部科学省「学びのイノベーション推進協議会」委員堀田龍也先生の記念講演が予定されています。

増井,参加申し込みました。みなさんもいかがです?

| | コメント (0) | トラックバック (0)

緊急連絡 まだまだつづき・・・

まだまだつづきます。先のメールであるが,メールを見たか見てないかの確認をどうする?N教頭先生の学校は,メールの見た保護者には確認の返信メールを送ってもらっているそうである。そういえば,普通のメールには,開封確認なんて機能があったような・・・メールを見たら自動で返信メールが送られる。学校ではそれを見る。そうすれば,どの家庭には確実に内容が伝わったかどうかがわかる。(現状のシステムでは,メールが相手に届いたかどうかであって,見たか見ていないかの確認はできない。)うーん,これをするには,他のシステムに替えないと無理かな。クラス単位に配信できないし,学級担任はタッチできないし。(すべて教頭が管理しています。学級担任は(増井も含めて)システムにログインすらできません。)本題に戻そう。で,今日はどうしたかである。メールに「本日、1青、2白、4白、6白の保護者様で、このメールを確認された方は、午前10時までに城北小までお電話願います。」を付け加えてもらった。この1文が加わったことで,約2/3の保護者から学校に確認の電話連絡が入った。残り1/3である。10時より,管理職や教務やフリー団を中心に電話を開始。増井が2時間目の授業を終えて職員室に戻ったときには,あと数名で連絡が終わるという所まできていた。早い!!しかし,あと数名がなかなか連絡が付かない。このあたり課題である。(保護者に書いてもらっている緊急連絡カードが役に立っていないということである。)それでも,11時30分頃には,すべての家庭に連絡が付き,とりあえず,めでたしめでたしである。増井が直接連絡を下家庭は,3軒くらいだったかな。授業中,増井の代わりに電話をして下さったみなさん,ありがとうございます。

いろいろ考えて・・・このあたりから校務の情報化を進めるというのはどうでしょうか?次回は(まあ,今年度は無理として,来シーズンに向けて)どうするのか?予想される東南海・南海地震の時にはどう対応するのか,早期にマニュアルづくりが必要ですね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年1月24日 (火)

緊急連絡 つづき

つづきである。城北小学校では,保護者に緊急連絡メールを送信できるようになっている。メールの登録率はほぼ100%に近く,警報発令時の対応のお知らせや不審者情報,学校行事のお知らせなどを送信している。警報発令時なども,基本的に学校からは電話連絡はしないということで対応してきた。これまで大きなトラブルもなく,順調に運用できていたのではないかと思う。今回,インフルエンザ等による,下校時間変更のお知らせも,メールで該当クラスに配信を行ったのだが,学校長は(朝の8時30分の時点で),該当の全家庭に下校が早くなったことを電話で,電話で!電話で!!連絡しなさいと・・・(それは無理でしょう・・・と感じ他のはわたしだけ?)まず,緊急連絡メールのシステムがあるのだから,メールだけでいいのではないか?電話をするとしても,増井は,午前中4時間とも授業が入っている。いつ電話をしたらいいのか?(クラスを無人の自習にして電話を優先?)学校に電話回線は2回線しかない。今回は4クラス,約120人に連絡をする必要があるのだが,(外からかかってくるのをほっといて,)いつ,どうやってかけるの?まさか個人の携帯からかけなさいよなんて言わないでしょうね。というような内容で,朝すったもんだしていた。ここで少し整理。これまでこうした事態,急に下校が早くなり(いわゆる緊急事態ですね。地震や津波,火災,不審者,事件,事故・・・)その旨を連絡しなければいけない。(今回は下校であるが,場合によっては,保護者に迎えにきていただかなくてはならないということもある。)さてどうするのか。そういった時の対応マニュアルができていない。つまりは危機管理ができていないということである。だから,全家庭に電話連絡をといったよくわからない指示が出てくる。今回は13時15分下校で,120人。もしこれが9時30分下校で,全校生330名への連絡であったら,どうするのだろう。少し考えれば,電話で連絡というのは無理なことがわかるはずである。というわけで,以前は緊急連絡網,今は,緊急連絡メールというのがあり,それを育ててきたのである。もちろん,電話を全く利用しないというのではない。何らかの理由で,電話連絡をしなければならない家庭もある。その家庭にピンポイントで連絡を入れ,後はメールでというようにしていかなければと思うのだが。メールの登録は,多くの家庭で,2人以上が登録。場合によってはおじいちゃんおばあちゃんも登録といった場合もある。緊急メールは複数で受けるというのが基本。そうすれば,保護者間で,どうするといった話ができる。今ある緊急連絡メールの運用をもう少しよくしていかなくてはと感じた。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

緊急連絡

下校時刻のお知らせということで,記事を書いたのだが,「ブログ」これも情報を伝達する方法の1つ。同じ内容をtwitterにも投稿。twitterも情報伝達の1つの手段。あわせて,facebookにも同じ内容を投稿。ただし,これらの方法で,連絡を伝えたのは,増井だけ?まあ,ブログもtwitterもfacebookも全家庭が見るというわけではないので,しかたないか。6年団は,修学旅行中継をtwitterとfacebookで行ったので,ある程度のフォローと友達関係はあるので,見てもらっているかも。こういう時のために,何らかの連絡手段を確実に持っておかなくてはと反省。ただ,現状の個人のアカウントを学校連絡網として使用するのは無理。他の方法を考えるか,学校の公式アカウントをつくる必要があるのかな。そういえば4月に,学校長に城北小学校のtwitterの公式アカウントをつくりませんかと提案したのだが,どうもtwitterというものを理解していただけなかったようで,却下。学校Webサイトを活性化させようとCMSの導入も提案したのだが,CMSというものを理解していただけなかったようで却下。修学旅行はtwitterとfacebookの中継の許可が出たので,保護者にフォローと友達リクエストのお願いをしたのだが,思ったほど伸びなかった。うーん,だらだらと訳のわかんないことを書いてしまったが,本題は次の記事で。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

«市学力状況調査